上映中新作映画
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ラブレス

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グッバイ・シングル

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映画きかんしゃトーマスとびだせ!友情の大冒険

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ベルリン・シンドローム

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私は絶対許さない

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ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル

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娼年

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ダンガル きっと、つよくなる

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ザ・スクエア思いやりの聖域

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アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー

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君の名前で僕を呼んで

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となりの怪物くん

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ロンドン、人生はじめます

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リズと青い鳥

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さすらいのレコード・コレクター10セントの宝物

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レディ・プレイヤー1

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いぬやしき

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アンロック/陰謀のコード

映画興行成績ランキング

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ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生

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ホグワーツ魔法魔術学校の卒業生ニュート・スキャマンダー(エディ・レッドメイン)は、シャイでおっちょこちょいな魔法動物学者。世界中を旅しては魔法動物を集め、不思議なトランクに詰め込んでいる。そんななか、イギリスにもどって来たニュートは、捕らえられていた“黒い魔法使い”グリンデルバルド(ジョニー・デップ)が逃げ出したことを知る。魔法界と人間界の支配を企むグリンデルバルドを追って、ニュートは恩師ダンブルドア(ジュード・ロウ)やニュートの仲間、魔法動物たちと共にパリへと向かう……。

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ボヘミアン・ラプソディ

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レディ・ガガが“史上最高の天才エンターテイナー”と讃え、ケイティー・ペリーが“今も最も影響を受けている”と語るミュージシャン。それが伝説のバンド“クイーン”のリード・ヴォーカル、フレディ・マーキュリーだ。その名を知らずとも、『ボヘミアン・ラプソディ』、『伝説のチャンピオン』、『ウィ・ウィル・ロック・ユー』といった名曲をほんのワンフレーズ耳にしただけで、たちまち誰もが心浮き立ち、歌い出さずにはいられない。いかにしてフレディは、世間の常識や既成概念に逆らい、従来の音楽を打ち破り、世界中から愛されるエンターテイナーとなったのか?なぜ愛と孤独、プレッシャーに引き裂かれたのか?そして、崩壊寸前に陥ったバンドを立て直し、永遠のレガシーを確立できた理由とは……?20 世紀最大のチャリティコンサート“ライブ・エイド”で、音楽史に残る史上最高のパフォーマンスを披露した彼らの華やかな活躍の裏には、誰も知らない物語があった……。

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機動戦士ガンダムNT

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『ラプラスの箱』が開かれて一年後のU.C.0097。ニュータイプの存在とその権利に言及した『宇宙世紀憲章』の存在が明かされるも、世界の枠組みは大きく変化することはなかった。のちに『ラプラス事変』と呼ばれる争乱は、ネオ・ジオン残党軍『袖付き』の瓦解で終結したかに見えた。その最後の戦闘で、2機のフル・サイコフレーム仕様のモビルスーツが人知を超えた力を示す。白き一角獣と黒き獅子、2機の脅威は封印されることで人々の意識から忘れ去られるはずだった……。そんななか、2年前に暴走事故を起こし行方不明となっていたRX-0 ユニコーンガンダム3号機が、地球圏に再びその姿を現す。それは、試験用に先行納入されたフル・サイコフレームの素体をもとに、白い1号機と黒い2号機の建造データを反映して組み上げた金色のユニコーンガンダム、フェネクスであった……。

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麻美(北川景子)が彼氏に電話をかけると、聞き覚えのない男の声が聞こえてくる。たまたま落ちていたスマホを拾ったという男から彼氏のスマホが無事に戻ってきて安堵するが、身に覚えのないクレジットカードの請求や、SNSで繋がっているだけの親しくない友達からのしつこい連絡など、その日を境に奇妙な出来事が起こり始める。そのころ、人里離れた山の中で次々と若い女性の遺体が発見され、連続殺人事件として捜査が始まる。身元不明の遺体は、どれも長い黒髪を切り取られていた。スマホを拾ったのは誰だったのか、連続殺人事件の真犯人は……?

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二人の子を持つ播磨薫子(篠原涼子)と、IT機器メーカーを経営する夫・和昌(西島秀俊)。そんな二人は、娘の小学校受験が終わったら離婚すると約束していた。だがある日、娘の瑞穂がプールで溺れ、意識不明になったという悲報が届く。意識不明のまま回復の見込みがない娘を前に、生かし続けるか、死を受け入れるかという究極の選択を迫られた二人は、和昌の会社の最先端技術を駆使して前例のない延命治療を開始。治療の結果、娘はただ眠っているかのように美しい姿を取り戻していくが、その姿は薫子の狂気を呼び覚まし、次第に薫子の行動はエスカレートしていくのだった。やがて、和昌の父・多津朗(田中泯)や、薫子の母・千鶴子(松坂慶子)、技術研究者の星野祐也(坂口健太郎)とその恋人・川嶋真緒(川栄李奈)らを巻き込み、彼らの運命を狂わせていく……。

6
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敏腕ジャーナリストのエディ・ブロック(トム・ハーディ)は、人体実験で死者を出しているという噂のあるライフ財団へ取材を開始。だが、実験の被験者との接触により、“シンビオート”と呼ばれる地球外生命体に寄生されてしまう。やがて、エディはこの意思を持った生命体の声が聞こえ始め、自身の体にも大きな変化を感じとる。彼の中で解き放たれた“悪”が、体を蝕み増殖。シンビオートはエディと一体化し、ヴェノムとして名乗りを上げるのだった……。

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凛(平野紫耀))と優羽(桜井日奈子)、暦(玉城ティナ)、蛍太(磯村勇斗)は、同じマンションに住む幼なじみ4人組。誰もが振り返る美男美女の彼らは、高校でも皆の憧れの的だった。だがクールな見た目とは裏腹に、優羽のことが好きすぎていつも優羽にドSな態度で冷たく振る舞ってしまう凛。一方の優羽も実は凛にひたむきな思いを寄せながらも、自分に自信が持てず、彼の気持ちは全く気付かない。お互い好きすぎて何も言えないというこじらせたふたりを心配し見守る親友の暦と蛍太。そんな4人の前に、好きなら好きとハッキリ言うライバル兄妹・和真(健太郎)と実花(桜田ひより)が現れる。ずっとこのまま変わらないと思っていたふたりの恋と4人の友情は思わぬ方向へ動きはじめ……。

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奥薗晶(有村架純)は25歳で修平と結婚し、その連れ子・駿也(歸山竜成)とともに東京で幸せに暮らしていたが、修平が突然亡くなり、生活は一変する。修平の死を伝えに、駿也とともに修平の故郷・鹿児島へ向かった晶は、まだ会ったことのない義父・節夫(國村隼)を訪ねる。東京に帰る場所を失った晶と駿也は、鹿児島で一緒に暮らしたいと節夫に頼み込む。運転士の仕事一筋で家族を顧みずに生きてきた節夫は、突然やってきた晶たちを戸惑いつつも受け入れる。亡き修平の子供のころの夢であり、また電車好きの駿也のため、晶は節夫が勤める肥薩おれんじ鉄道の運転士の試験を受ける。血のつながらない息子の母として、そして運転士になるためにまっすぐに生きようとする晶の姿に、節夫はこれまでの人生で見出せなかったことに気づいていく。大切な人を失った悲しみを抱えた3人は、次々起こる出来事に立ち向かいながら、自分たちなりの家族のカタチを見つけることができるのか……。

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11世紀、宋の時代、戦乱の死者の鎮魂のための写経を頼まれた若い学僧・雲青(シー・チェン)。写経に集中できる静かなところを求め、崔という男から案内された山奥の城跡にある廃屋に行く。その夜、近所に住む世話好きな王夫人が雲青を宴席に招き、妖艶で美しい娘・楽娘(シュー・フォン)を見合わせる。酒に酔った雲青は楽娘と一夜を過ごし、強引に結婚させられる。新婚生活を送っていると、雲青の周りで奇妙な出来事が起こり始める。王夫人はあらゆる手を使って雲青の持つ経典を盗もうとし、楽娘は時おり現れる道士に対して神経をとがらせて恐れる。ある日、雲青は崔と二人で麓の村に向かい、居酒屋に立ち寄る。崔は酔っぱらうと「お前の女房は妖怪だ」と告げる。崔の酔いが醒めるまでの間、気晴らしに居酒屋の娘・依雲(シルヴィア・チャン)と散歩した雲青は、清楚で可憐な彼女に親愛の情を抱く。楽娘は雲青が依雲と会ったと知るや眉を吊り上げて怒り、雲青に金縛りの妖術をかけて部屋に閉じ込める。崔の言った通り妖怪だった彼女は、雲青が託された霊界を支配できるという経典を奪おうとしていた。それを阻止しようと現れた道士と壮絶な戦いが始まる。剣ではなく太鼓やシンバルの音で戦い、やがて……。

映画評判ランキング

1

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生

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ホグワーツ魔法魔術学校の卒業生ニュート・スキャマンダー(エディ・レッドメイン)は、シャイでおっちょこちょいな魔法動物学者。世界中を旅しては魔法動物を集め、不思議なトランクに詰め込んでいる。そんななか、イギリスにもどって来たニュートは、捕らえられていた“黒い魔法使い”グリンデルバルド(ジョニー・デップ)が逃げ出したことを知る。魔法界と人間界の支配を企むグリンデルバルドを追って、ニュートは恩師ダンブルドア(ジュード・ロウ)やニュートの仲間、魔法動物たちと共にパリへと向かう……。

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ボヘミアン・ラプソディ

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レディ・ガガが“史上最高の天才エンターテイナー”と讃え、ケイティー・ペリーが“今も最も影響を受けている”と語るミュージシャン。それが伝説のバンド“クイーン”のリード・ヴォーカル、フレディ・マーキュリーだ。その名を知らずとも、『ボヘミアン・ラプソディ』、『伝説のチャンピオン』、『ウィ・ウィル・ロック・ユー』といった名曲をほんのワンフレーズ耳にしただけで、たちまち誰もが心浮き立ち、歌い出さずにはいられない。いかにしてフレディは、世間の常識や既成概念に逆らい、従来の音楽を打ち破り、世界中から愛されるエンターテイナーとなったのか?なぜ愛と孤独、プレッシャーに引き裂かれたのか?そして、崩壊寸前に陥ったバンドを立て直し、永遠のレガシーを確立できた理由とは……?20 世紀最大のチャリティコンサート“ライブ・エイド”で、音楽史に残る史上最高のパフォーマンスを披露した彼らの華やかな活躍の裏には、誰も知らない物語があった……。

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エリック・クラプトン~12小節の人生~

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グラミー賞を18回受賞し、長年音楽界を牽引し続けるミュージシャン、エリック・クラプトンの波乱に満ちた壮絶な人生に迫る。お金や名声よりも音楽性を優先し、愚直なまでにブルースに身を捧げてきた彼だが、私生活では欲望と愛情、快楽と幸せの区別もつかないまま、いつも“何か”を探して彷徨い続けてきた。少年時代には母親に拒絶され、共にギターの腕を競い合った仲間たちも失った。親友ジョージ・ハリスンの妻への恋や、ドラッグとアルコールに溺れた日々もあった。そして最愛の息子コナーの死……。天国と地獄を行きつ戻りつするような過酷で数奇に満ちた人生を経て、初めて自分の居場所を見つけた今だから振り返ることができる、音楽と愛と魂の軌跡をクラプトン自らが語る。

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『ラプラスの箱』が開かれて一年後のU.C.0097。ニュータイプの存在とその権利に言及した『宇宙世紀憲章』の存在が明かされるも、世界の枠組みは大きく変化することはなかった。のちに『ラプラス事変』と呼ばれる争乱は、ネオ・ジオン残党軍『袖付き』の瓦解で終結したかに見えた。その最後の戦闘で、2機のフル・サイコフレーム仕様のモビルスーツが人知を超えた力を示す。白き一角獣と黒き獅子、2機の脅威は封印されることで人々の意識から忘れ去られるはずだった……。そんななか、2年前に暴走事故を起こし行方不明となっていたRX-0 ユニコーンガンダム3号機が、地球圏に再びその姿を現す。それは、試験用に先行納入されたフル・サイコフレームの素体をもとに、白い1号機と黒い2号機の建造データを反映して組み上げた金色のユニコーンガンダム、フェネクスであった……。

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奥薗晶(有村架純)は25歳で修平と結婚し、その連れ子・駿也(歸山竜成)とともに東京で幸せに暮らしていたが、修平が突然亡くなり、生活は一変する。修平の死を伝えに、駿也とともに修平の故郷・鹿児島へ向かった晶は、まだ会ったことのない義父・節夫(國村隼)を訪ねる。東京に帰る場所を失った晶と駿也は、鹿児島で一緒に暮らしたいと節夫に頼み込む。運転士の仕事一筋で家族を顧みずに生きてきた節夫は、突然やってきた晶たちを戸惑いつつも受け入れる。亡き修平の子供のころの夢であり、また電車好きの駿也のため、晶は節夫が勤める肥薩おれんじ鉄道の運転士の試験を受ける。血のつながらない息子の母として、そして運転士になるためにまっすぐに生きようとする晶の姿に、節夫はこれまでの人生で見出せなかったことに気づいていく。大切な人を失った悲しみを抱えた3人は、次々起こる出来事に立ち向かいながら、自分たちなりの家族のカタチを見つけることができるのか……。

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雨の夜、大学生の西川トオル(村上虹郎)は、河原でひとりの男の死体と共に放置されていた拳銃を拾い、自宅アパートに持ち帰る。銃を手に入れたトオルは、大学生活の心的様相も変わっていく。トオルは、悪友のケイスケ(岡山天音)に誘われた合コンで出逢った女(日南響子)と一夜を過ごす。翌朝、目覚めると女がトーストを焼いていた。あの銃と関係する男の遺体が発見されたというニュースがテレビで流れる。途端に気分が悪くなったトオルに、女は優しく接する。その日以来、トオルは頭の中で彼女を“トースト女”と呼び、セックスフレンドとして性欲を吐き出すようになった。時折、アパートの隣の部屋から、子どもの泣き声と我が子を罵倒する母親(新垣里沙)の声が聞こえる。トオルは親との忌まわしい過去がよみがえり、大音量の音楽で打ち消そうとする。大学の学食で、以前も講義中に話しかけてきたヨシカワユウコ(広瀬アリス)と再会する。トオルは彼女と付き合うことを妄想し、すぐにセックスをするのではなく、あえて時間をかけて親しくなることを計画する。トオルはヨシカワユウコとトースト女の間で、自分なりのバランスを取っていく。トオルは日々銃に惹かれていき、カバンに入れて持ち歩くようになる。その刺激は、さらにトオルを高揚させていく。ある日、刑事(リリー・フランキー)がトオルのアパートを訪れる。刑事はトオルと銃のことを知っているようだった。刑事が部屋に入るのは阻止するが、喫茶店で尋問を受ける。刑事からある言葉が発せられたとき、トオルは後戻りできない場所に踏み出していくのだった……。

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11世紀、宋の時代、戦乱の死者の鎮魂のための写経を頼まれた若い学僧・雲青(シー・チェン)。写経に集中できる静かなところを求め、崔という男から案内された山奥の城跡にある廃屋に行く。その夜、近所に住む世話好きな王夫人が雲青を宴席に招き、妖艶で美しい娘・楽娘(シュー・フォン)を見合わせる。酒に酔った雲青は楽娘と一夜を過ごし、強引に結婚させられる。新婚生活を送っていると、雲青の周りで奇妙な出来事が起こり始める。王夫人はあらゆる手を使って雲青の持つ経典を盗もうとし、楽娘は時おり現れる道士に対して神経をとがらせて恐れる。ある日、雲青は崔と二人で麓の村に向かい、居酒屋に立ち寄る。崔は酔っぱらうと「お前の女房は妖怪だ」と告げる。崔の酔いが醒めるまでの間、気晴らしに居酒屋の娘・依雲(シルヴィア・チャン)と散歩した雲青は、清楚で可憐な彼女に親愛の情を抱く。楽娘は雲青が依雲と会ったと知るや眉を吊り上げて怒り、雲青に金縛りの妖術をかけて部屋に閉じ込める。崔の言った通り妖怪だった彼女は、雲青が託された霊界を支配できるという経典を奪おうとしていた。それを阻止しようと現れた道士と壮絶な戦いが始まる。剣ではなく太鼓やシンバルの音で戦い、やがて……。

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とある洋館に集められた男女。その顔ぶれは、黒ネクタイの男(松田凌)、ネックレスの女・ユキ(皆本麻帆)、白ネクタイの男(玉城裕規)、チョーカーの女(高柳明音)など10数人。消したい過去がある彼らの目的は“オンリーシルバーフィッシュ”という1匹の魚だった。その魚は、本当の名を呼ぶことで過去を振り返ることが出来ると言われているのだ。しかし、魚の本当の名前を知ることが出来るのはただ1人。招待状に則って行われるゲームの勝者だけだという。こうして幕を開ける最初のゲーム。それは、一斉に指をさして脱落者を1人決めるというもの。だが、開始直前、黒ネクタイの男は、ユキ(皆本麻帆)が誰を指そうと考えているかを言い当て、負けるはずだったユキを救う。その後も彼女を脱落させないよう、誰にも気付かれずにヒントを与えていく黒ネクタイの男。だが、徐々にゲームの歯車が狂い始め……。

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現代日本。都会の片隅で細々と生きる権藤右近(山田孝之)はあまりにも純粋で、曲がったことが大嫌い。間違いを正そうとする自らの信念をいつも暴力に転嫁させてしまうため、仕事も居場所も失って来た。そんな右近の仕事は、山奥で怪しい活動家の埋蔵金探しを手伝うこと。共に働く牛山(荒川良々)だけが唯一心を許せる友人だ。2人を見守るのは、右近の弟・権藤左近(佐藤健)。一流商社に勤務するエリートだが、腐った世の中にうんざりし、希望を失っていた。そんな彼らの前にある日、謎の古びたロボット“ロボオ”が現れ、人生を一変させる一大事が巻き起こる……。