上映中新作映画
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ラブレス

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グッバイ・シングル

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映画きかんしゃトーマスとびだせ!友情の大冒険

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ベルリン・シンドローム

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私は絶対許さない

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ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル

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娼年

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ダンガル きっと、つよくなる

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ザ・スクエア思いやりの聖域

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アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー

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君の名前で僕を呼んで

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となりの怪物くん

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ロンドン、人生はじめます

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リズと青い鳥

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さすらいのレコード・コレクター10セントの宝物

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レディ・プレイヤー1

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いぬやしき

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アンロック/陰謀のコード

映画興行成績ランキング

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プーと大人になった僕

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大人になったクリストファー・ロビン(ユアン・マクレガー)は愛する妻と娘とともにロンドンに暮らし、忙しい日々を過ごしていた。ある日、重要な仕事を任され、公園のベンチで頭を抱えていると、かつての大親友であるプーが現れる。

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MEG ザ・モンスター

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人類未踏の地とされるマリワナ海溝を超える深海が発見された。沖合に海洋研究所を構えた探査チームが、最新の潜水艇で早速調査に乗り出す。生物がほぼ存在しない冷たい深海を超えると、そこには温かな海域が存在し、幻想的な未知の生物世界が広がっていた。世紀の発見に心躍らせる研究チーム。だが、巨大な“何か”に襲われ、身動きが取れなくなってしまう。救助に向かったのは、深海レスキューのプロ、ジョナス・テイラー(ジェイソン・ステイサム)。ところが、彼の目に飛び込んできたのは、200万年前に絶滅したと思われていた巨大ザメ“メガロドン”だった……。

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ザ・プレデター

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元特殊部隊員で現在は傭兵のクイン(ボイド・ホルブルック)の息子ローリー(ジェイコブ・トレンブレイ)は、父がメキシコで手に入れた謎の装置を箱の中から見つける。ローリーは装置を起動させてしまうが、それは地球にプレデターを呼び寄せるシグナルを発信する装置だった。プレデターと接触したことで、クインは事実を隠匿しようとする政府の極秘機関に監禁されてしまう。彼は、ルーニーズと呼ばれるならず者の兵士たちと共に脱走し、危機が迫っている息子と人類を救おうとする。再び人類の前に姿を現したプレデターは、他の種のDNAを利用して遺伝子レベルでアップグレードしており、以前よりも強く、賢くなっていた。さらに、通常のプレデターをもはるかに上回る圧倒的なパワーを秘めた、“アルティメット・プレデター”までもが出現し、人類に襲いかかる……。

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都内で発生した殺人事件を担当することになった東京地検刑事部のエリート検事・最上(木村拓哉)と駆け出しの検事・沖野(二宮和也)。最上は複数いる容疑者の中から、すでに時効を迎えた未解決殺人事件の最重要容疑者であった松倉という男に狙いを定め、執拗に追い詰める。最上を師と仰ぐ沖野は、自白を引き出そうと取り調べに力を入れるが、松倉は犯行を否認し続けるばかり。やがて沖野は、最上は松倉を犯人に仕立て上げようとしているのではと疑問を抱くように。二人の検事は、事件の審理を巡り互いの正義を賭けて対立する。

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街には高層ビルが立ち並び、空には無数の宇宙船……。宇宙からやってきた“天人”の台頭と廃刀令により、隆盛を極めた侍が衰退の一途を辿るパラレルワールドの江戸時代末期。かぶき町の便利屋“万事屋銀ちゃん”では、金欠で家賃が払えなくなった坂田銀時(小栗旬)、志村新八(菅田将暉)、神楽(橋本環奈)の3人が、ついにアルバイトを決意する。ところがアルバイトに行く先々で、天下の将軍様と遭遇する羽目に。同じ頃、近藤たちは内紛劇により、真選組始まって以来の危機に直面していた。やがてそれは、将軍までも巻き込んだ陰謀へと繋がっていることが明らかになり、江戸中で大騒動が勃発。この最大の危機に万事屋、そして銀時はどう立ち向かうのか……。

6
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スマートフォンやSNSの普及により、活字離れが急速に進み、出版不況に陥った文学界。そこに1人の天才少女が現れる。その名は“響”(平手友梨奈)。まだ15歳の響の小説は、圧倒的な才能を感じさせるもので、文学の世界に革命をもたらす力を持っていた。響は、自分の生き方を絶対に曲げず、世間の常識や慣習に囚われて建前で生きる人々のごまかしを許さなかった。彼女の行動は、過去の栄光にすがる有名作家やスクープを求める記者、人生に挫折した売れない小説家など、様々な人に計り知れない影響を与え、その価値観を変えていく……。

7
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頼りなさすぎるヒーロー、アントマン(ポール・ラッド)と完璧すぎるヒロイン、ワスプ(エヴァンジェリン・リリー)。2人の前に、すべてをすり抜ける神出鬼没の謎の美女ゴースト(ハンナ・ジョン・カメン)が現れる。ゴーストが狙うのは、アントマン誕生の鍵を握る研究所。敵の手に渡れば、世界中であらゆるもののサイズが自在に操られてしまう。さらに、金目当ての武器ディーラーからの襲撃や、アントマンを監視するFBIの追跡も加わり、人や車、ビルなど全てのサイズが変幻自在に変わる“何でもアリ”の大騒動に!ユニークなパワーと微妙なチームワークで、アントマンとワスプは世界を脅かす“秘密”を守り切れるのか……?

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ゾンビ映画撮影のため、山奥にある廃墟にやってきた自主映画のクルーたち。監督は本物を求めてなかなかOKを出さず、ついに42テイクに至る。と、本物のゾンビが現れ撮影隊に襲いかかった。次々とクルーの面々はゾンビ化していくが、監督は撮影を中止するどころか嬉々として撮影を続行。37分ワンシーン・ワンカットで描くノンストップ・ゾンビサバイブムービーを撮った彼らとは……。

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地下鉄トンネル崩落事故から3か月後。旅立ちの時が迫る藍沢耕作(山下智久)、緋山美帆子(戸田恵梨香)たちは、10年間を共にした互いへの思いを抱えたまま、日々を過ごしていた。そんなある日、彼らに出動要請が入る。成田空港機内で傷病者が多数発生、そして東京湾を運行するフェリーが濃霧のため海ほたるに衝突……。未曽有の大事故が連続発生した史上最悪の現場に、彼らはいかに立ち向かうのか……。

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90年代に青春時代を過ごした6人の女子高生グループ“サニー”。20年以上の時を経て、大人になった彼女たちだったが、それぞれに問題を抱えていた。その1人、専業主婦の奈美はある日、当時の仲間だった芹香と再会する。ところが、芹香は末期がんに冒されていた。“死ぬ前にもう一度だけ、みんなに会いたい”。芹香の願いを叶えようと決意する奈美。これをきっかけに、止まっていたそれぞれの時間が再び動き始める……。

映画評判ランキング

1

響 HIBIKI

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スマートフォンやSNSの普及により、活字離れが急速に進み、出版不況に陥った文学界。そこに1人の天才少女が現れる。その名は“響”(平手友梨奈)。まだ15歳の響の小説は、圧倒的な才能を感じさせるもので、文学の世界に革命をもたらす力を持っていた。響は、自分の生き方を絶対に曲げず、世間の常識や慣習に囚われて建前で生きる人々のごまかしを許さなかった。彼女の行動は、過去の栄光にすがる有名作家やスクープを求める記者、人生に挫折した売れない小説家など、様々な人に計り知れない影響を与え、その価値観を変えていく……。

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プーと大人になった僕

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大人になったクリストファー・ロビン(ユアン・マクレガー)は愛する妻と娘とともにロンドンに暮らし、忙しい日々を過ごしていた。ある日、重要な仕事を任され、公園のベンチで頭を抱えていると、かつての大親友であるプーが現れる。

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ザ・プレデター

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元特殊部隊員で現在は傭兵のクイン(ボイド・ホルブルック)の息子ローリー(ジェイコブ・トレンブレイ)は、父がメキシコで手に入れた謎の装置を箱の中から見つける。ローリーは装置を起動させてしまうが、それは地球にプレデターを呼び寄せるシグナルを発信する装置だった。プレデターと接触したことで、クインは事実を隠匿しようとする政府の極秘機関に監禁されてしまう。彼は、ルーニーズと呼ばれるならず者の兵士たちと共に脱走し、危機が迫っている息子と人類を救おうとする。再び人類の前に姿を現したプレデターは、他の種のDNAを利用して遺伝子レベルでアップグレードしており、以前よりも強く、賢くなっていた。さらに、通常のプレデターをもはるかに上回る圧倒的なパワーを秘めた、“アルティメット・プレデター”までもが出現し、人類に襲いかかる……。

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90年代に青春時代を過ごした6人の女子高生グループ“サニー”。20年以上の時を経て、大人になった彼女たちだったが、それぞれに問題を抱えていた。その1人、専業主婦の奈美はある日、当時の仲間だった芹香と再会する。ところが、芹香は末期がんに冒されていた。“死ぬ前にもう一度だけ、みんなに会いたい”。芹香の願いを叶えようと決意する奈美。これをきっかけに、止まっていたそれぞれの時間が再び動き始める……。

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頼りなさすぎるヒーロー、アントマン(ポール・ラッド)と完璧すぎるヒロイン、ワスプ(エヴァンジェリン・リリー)。2人の前に、すべてをすり抜ける神出鬼没の謎の美女ゴースト(ハンナ・ジョン・カメン)が現れる。ゴーストが狙うのは、アントマン誕生の鍵を握る研究所。敵の手に渡れば、世界中であらゆるもののサイズが自在に操られてしまう。さらに、金目当ての武器ディーラーからの襲撃や、アントマンを監視するFBIの追跡も加わり、人や車、ビルなど全てのサイズが変幻自在に変わる“何でもアリ”の大騒動に!ユニークなパワーと微妙なチームワークで、アントマンとワスプは世界を脅かす“秘密”を守り切れるのか……?

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ゾンビ映画撮影のため、山奥にある廃墟にやってきた自主映画のクルーたち。監督は本物を求めてなかなかOKを出さず、ついに42テイクに至る。と、本物のゾンビが現れ撮影隊に襲いかかった。次々とクルーの面々はゾンビ化していくが、監督は撮影を中止するどころか嬉々として撮影を続行。37分ワンシーン・ワンカットで描くノンストップ・ゾンビサバイブムービーを撮った彼らとは……。

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人類未踏の地とされるマリワナ海溝を超える深海が発見された。沖合に海洋研究所を構えた探査チームが、最新の潜水艇で早速調査に乗り出す。生物がほぼ存在しない冷たい深海を超えると、そこには温かな海域が存在し、幻想的な未知の生物世界が広がっていた。世紀の発見に心躍らせる研究チーム。だが、巨大な“何か”に襲われ、身動きが取れなくなってしまう。救助に向かったのは、深海レスキューのプロ、ジョナス・テイラー(ジェイソン・ステイサム)。ところが、彼の目に飛び込んできたのは、200万年前に絶滅したと思われていた巨大ザメ“メガロドン”だった……。

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地方の山村のパチンコ店で働く42歳の宍戸岩男(安田顕)は独身で、母・ツル(木野花)と認知症の父・源造(品川徹)と暮らしている。同僚のシングルマザー・愛子(河井青葉)に気があるが、女性経験のない岩男にはどうすることもできなかった。ある日、岩男は愛子から食事に誘われ舞い上がる。しかし、愛子は他の男性従業員とも関係を持っていた。岩男は愛子に告白するが、本気になられては困ると告げられる。傷心の岩男が帰宅するとツルになじられ、勢いで家を飛び出す。そのまま姿を消した岩男は、貯金の300万円をはたいてお見合いツアーに参加し、フィリピンにいた。30人もの現地女性と面会をしてパニックになった岩男は、自棄になって18歳のアイリーン(ナッツ・シトイ)に決めてしまう。彼女は貧しい漁村に生まれ、家族に仕送りをするために日本人との結婚を受け入れたのだった。フィリピンで結婚式を挙げ、二人はすぐ日本に旅立つ。岩男がフィリピンに行っている間に源造は亡くなっていた。よりにもよって葬儀の最中に突然姿を現し、フィリピン人女性を嫁だという岩男にツルは怒りを露わにする。さらに、源造が生前に作った揺り椅子をアイリーンが壊してしまい、ツルは猟銃をアイリーンに向ける。しかし、それをアイリーンが奪ってツルに向け、一触即発の事態になる。家に戻れなくなった岩男とアイリーンはラブホテルで寝泊まりすることに。アイリーンは岩男に体を許しておらず、いまだ二人は結ばれていない。一方、二人の結婚を認めないツルは、密かに別の女性を岩男の妻にしようとしていた。和解する振りをして二人を家に呼び、日本食でもてなすツル。だが、岩男が留守にした隙に、自身もフィリピン人の母親を持つ塩崎(伊勢谷友介)が現れる。外国人女性の人身売買に手を染めている塩崎は、ツルとの取引でアイリーンを連れ去る。塩崎の車に乗せられたアイリーンを、岩男はカーチェイスで追い詰める。アイリーンを助けたい一心でツルの猟銃を発砲するが……。

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淵累(芳根京子)は伝説の女優・淵透世(檀れい)を母に持ち、母親ゆずりの天才的な演技力を持って生まれながらも、容姿は母に似ず、顔の大きな傷にも強いコンプレックスを抱いていた。そんな彼女に、母は一本の口紅を遺した。その口紅は、キスした相手の顔を奪い取ることができる不思議な力があった。一方、美貌に恵まれながら、決して他人には言えない理由により花開かずにいる舞台女優・丹沢ニナ(土屋太鳳)は、女優として大成することに異常な執念を募らせていた。ある日、累は、透世に世話になっていたという男・羽生田(浅野忠信)を通じてニナと出会う。互いに自分に足りない部分を埋めるように導かれた二人は、口紅の力を借りて入れ替わることを決断する。ニナの美貌と累の演技力を兼ね備えた完璧な女優“丹沢ニナ”は一躍脚光を浴び始め、二人の欲求は満たされていく。しかし、二人が恋に落ちた演出家・烏合(横山裕)を巡り、秘密の共同作業に亀裂が生じる。

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レバノンの首都ベイルート。自動車修理工場を営む、キリスト教徒のレバノン人トニー(アデル・カラム)と、住宅補修の現場で働くパレスチナ難民のヤーセル(カメル・エル=バシャ)。そんな二人の間に起きた些細な口論が、ある侮辱的な言動をきっかけに法廷へと持ち込まれる。両者の弁護士が論戦を繰り広げるなか、メディアはこの衝突を大々的に報道。事態は国全土を巻き込む騒乱へと発展していく……。