上映中新作映画
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ラブレス

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グッバイ・シングル

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映画きかんしゃトーマスとびだせ!友情の大冒険

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ベルリン・シンドローム

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私は絶対許さない

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ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル

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娼年

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ダンガル きっと、つよくなる

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ザ・スクエア思いやりの聖域

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アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー

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君の名前で僕を呼んで

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となりの怪物くん

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ロンドン、人生はじめます

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リズと青い鳥

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さすらいのレコード・コレクター10セントの宝物

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レディ・プレイヤー1

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いぬやしき

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アンロック/陰謀のコード

映画興行成績ランキング

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劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム

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一十木音也(声:寺島拓篤)、聖川真斗(声:鈴村健一)、四ノ宮那月(声:谷山紀章)、一ノ瀬トキヤ(声:宮野真守)、神宮寺レン(声:諏訪部順一)、来栖翔(声:下野紘)、愛島セシル(声:鳥海浩輔)の7人によるキングオブアイドルST☆RISH。寿嶺二(声:森久保祥太郎)、黒崎蘭丸(声:鈴木達央)、美風藍(声:蒼井翔太)、カミュ(声:前野智昭)という漆黒の夜に輝く4つの宝石QUARTET NIGHT。鳳瑛一(声:緑川光)、皇綺羅(声:小野大輔)、帝ナギ(声:代永翼)、鳳瑛二(声:内田雄馬)、桐生院ヴァン(声:高橋英則)、日向大和(声:木村良平)、天草シオン(声:山下大輝)による誇り高きカリスマアイドルグループHE★VENS。そんな彼らの心ときめく歌声と、躍動感あふれるダンス。ステージに立つ喜びに満ち溢れたまぶしい笑顔。いま、奇跡のライブが始まる……。

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空母いぶき

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20XX年、クリスマスイブ前日の12月23日未明。沖ノ鳥島の西方450キロ、波留間群島初島に国籍不明の武装集団が上陸、日本の領土が占領された。海上自衛隊は直ちに小笠原諸島沖で訓練航海中の第5護衛隊群を現場に向かわせる。その旗艦こそ、自衛隊初の航空機搭載型護衛艦《いぶき》であった。計画段階から「専守防衛」論議の的となり、国論を二分してきた《いぶき》。艦長は、航空自衛隊出身の秋津竜太一佐(西島秀俊)、そしてそれを補佐する副長は、海上自衛隊生え抜きの新波歳也二佐(佐々木蔵之介)。そんな彼らを待ち受けていたのは、敵潜水艦からの突然のミサイル攻撃だった。さらに針路上には敵の空母艦隊が出現。想定を越えた戦闘状態に突入していくなか、政府は戦後初めての「防衛出動」を発令。迫り来る敵戦闘機に向け、迎撃ミサイルが放たれる……。

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旅のおわり世界のはじまり

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テレビのバラエティ番組のリポーターを務める葉子(前田敦子)は、巨大な湖に棲む“幻の怪魚”を探すため、番組クルーと共にウズベキスタンを訪れる。彼女の夢は、歌うこと。その情熱を胸に秘め、葉子は目の前の仕事をこなしていく。ベテランカメラマン岩尾(加瀬亮)は淡々と仕事を進めるが、お目当ての獲物は網にかかってくれず、ディレクターの吉岡(染谷将太)の苛立ちは募るばかり。ときに板挟みになりながらも、吉岡の要求を丁寧に通訳するコーディネーターのテムル(アディズ・ラジャボフ)。その間を気のいいADの佐々木(柄本時生)が忙しく走り回っている。収録後、葉子は夕食を求め、バザールへと出かける。言葉が通じないなか、地図を片手に一人バスに乗り込む葉子。見知らぬ街をさまよい歩き、迷い込んだ旧市街の路地裏で葉子は家の裏庭につながれた一匹のヤギと出会う。柵に囲われたヤギの姿に、彼女は不思議な感情を抱くのだった。相変わらずハードな撮影が続き、首都タシケントでの撮影終わり、恋人に絵葉書を出すため一人で郵便局へと出かける葉子。広い車道を渡り、ガードレールを乗り越え、薄暗い地下道を通り抜け、やがて、微かに聞こえてきた歌声に誘われ、壮麗な建物に足を踏み入れる。そこには細かな装飾を施された部屋がいくつも連なっていた。まるで白日夢のようにそれらを巡る葉子が最後の部屋の扉を開けると、目の前には大きな劇場が広がっていた……。

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無人島にあるホテルに合宿でやってきていたたとえ話サークルの部長・鈴木鈴吉が、死体となって見つかる。鈴木は何者かにガラス製の大きな灰皿で殴られた様子だった。偶然居合わせた探偵・真壁は、宿泊客の誰かによる犯行と見て捜査を開始。その様子を見て、死体となった鈴木は「僕は愛されすぎた。死んだのは、自業自得だ」と意味深に語る。鈴木はサークルの女子たちと複雑すぎる関係にあり、さらにサークルのメンバーですら知らない謎の女を無人島に連れてきていた。女たちは罵りあいを始め、次第にエスカレート。さらに自殺志願者の女、正体不明の男などが次々と現れ、一人の男の死をきっかけにドタバタ劇が始まる。

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もうすぐ30歳になるWEBマガジンの編集者・望月那沙(徳永えり)は、ナンパの名所・銀座コリドー街で“レンタル友達”として働く柳瀬草太(橋本淳)と出会う。柳瀬の「男女関係にならないスイッチを持っている」という言葉に興味を持った那沙は、柳瀬をレンタルしようと考える。編集長(山田佳奈)に「男女の友情はレンタルできるのか」を検証する連載企画を提案し、小説家志望を理由に柳瀬に近づいた那沙は、聞き上手でツッコミ上手な最適な男友達とご機嫌な時間を過ごす。柳瀬がフリーランスでもレンタル友達をやっていることを知ると、1ヶ月15時間まで使える月極プランで契約する。柳瀬=レンタルくんとの日々を綴った連載は好評だったが、その後も友達以上恋人未満の距離感を保ちながら、思い出を増やしていく二人の関係は悲しいほどにシステマチックなままだった。そんなある日、那沙が風邪で倒れると、柳瀬が特例でアパートに看病しに来てくれる。実は曲を作っていることを打ち明けた柳瀬がキーボードで遊んでいると、ルームメイトでミュージシャンの小野珠希(芦那すみれ)と遭遇する。那沙の契約関係とは裏腹に、珠希と柳瀬は音楽を通じて急接近する。そんな折、編集長は「一晩過ごしても何も起きないのか」を検証するよう那沙をせっつく。どうにか柳瀬の部屋に泊まろうとする那沙の計画は、珠希も巻き込んで思わぬ方向に進んでいく……。

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研究者の崇史(玉森裕太)は、親友・智彦(染谷将太)から恋人の麻由子(吉岡里帆)を紹介される。彼女は崇史が以前、密かに想いを寄せていた女性だった。崇史は嫉妬に苦しむ。ところがある朝、崇史が目覚めると、麻由子は自分の恋人になっていて、智彦は消えていた。2つの世界に迷い込んだ崇史は、隠された真実にたどりつく……。

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一流サーファーの腕を持ち、湘南に暮らす梅原光太郎(吉沢悠)。だが、良い波を見ると仕事も約束も放り出してしまうその性格が災いして、ある日、ついに彼女にも愛想を尽かされ、住んでいたアパートを追い出されてしまう。そんななか、光太郎はかつて自分を愛弟子のように可愛がってくれたサーファーの工藤銀二を頼って鹿児島県種子島に向かうのだった。ところが頼りのサーフショップでは銀二はすでにこの世を去り、今では彼の娘である美夏(馬場ふみか)がひとりで店を切り盛りしていた。美夏は、無一文の光太郎を邪険に追い返そうとする。当てもないまま、何とか美夏に鉄浜海岸まで送ってもらう光太郎だったが、そこにはサーファーにとって最高の波が日々訪れる美しい海が広がっていた……。

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幼い頃、父に徹底的に鍛えられた新免武蔵(細田善彦)は21歳の時、剣術の名門・吉岡家に挑むため、京を訪れる。当主・吉岡清十郎(原田龍二)との試合のつもりが、弟の伝七郎(武智健二)、さらに一門数十名との一乗寺下がり松での決闘となり、熾烈な戦いを繰り広げる。その頃、細川家の重臣・沢村大学(目黒祐樹)は、京の愛宕山で佐々木小次郎(松平健)と出会っていた。鎖鎌の宍戸、槍の道栄と戦った武蔵は、やがて細川家の剣術指南となった小次郎と雌雄を決することに……。

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日本の山奥の村に住む8歳のアメリカ人少年ボビー(声:悠木碧)は、ある日、数少ない友人のあっくん(声:高橋茂雄)と飼い猫のデレクを連れ、村はずれの山に遊びに出かける。その道中、“体感型アトラクションバイオレンス・ボイジャー”と書かれた看板を発見。好奇心を刺激された彼らは、その不気味な娯楽施設に足を踏み入れていく。施設のアトラクションを堪能し、遊び疲れて休息していたボビーたちは、ボロボロの服を着た少女・時子(声:前田好美)と出会う。彼女は数日前からここを出られずにいるという。行動を共にすることになった彼らは、先客として迷い込んでいた村の子どもたちとも出会うが、謎の白いロボットによる襲撃を受け、子供たちは次々と捕獲されてしまう。実は、この施設の運営者である中年男・古池(声:田口トモロヲ)は、地元の子供たちを生け捕りにし、ロボットのように変わり果てた息子の食べ物にするという悪魔的な所業を繰り返していたのであった。施設内に閉じ込められたボビーは、捨て身の闘いに身を投じていくが、その先には想像を絶する運命が待ち受けていた……。

映画評判ランキング

1

パラレルワールド・ラブストーリー

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研究者の崇史(玉森裕太)は、親友・智彦(染谷将太)から恋人の麻由子(吉岡里帆)を紹介される。彼女は崇史が以前、密かに想いを寄せていた女性だった。崇史は嫉妬に苦しむ。ところがある朝、崇史が目覚めると、麻由子は自分の恋人になっていて、智彦は消えていた。2つの世界に迷い込んだ崇史は、隠された真実にたどりつく……。

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空母いぶき

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20XX年、クリスマスイブ前日の12月23日未明。沖ノ鳥島の西方450キロ、波留間群島初島に国籍不明の武装集団が上陸、日本の領土が占領された。海上自衛隊は直ちに小笠原諸島沖で訓練航海中の第5護衛隊群を現場に向かわせる。その旗艦こそ、自衛隊初の航空機搭載型護衛艦《いぶき》であった。計画段階から「専守防衛」論議の的となり、国論を二分してきた《いぶき》。艦長は、航空自衛隊出身の秋津竜太一佐(西島秀俊)、そしてそれを補佐する副長は、海上自衛隊生え抜きの新波歳也二佐(佐々木蔵之介)。そんな彼らを待ち受けていたのは、敵潜水艦からの突然のミサイル攻撃だった。さらに針路上には敵の空母艦隊が出現。想定を越えた戦闘状態に突入していくなか、政府は戦後初めての「防衛出動」を発令。迫り来る敵戦闘機に向け、迎撃ミサイルが放たれる……。

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劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム

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一十木音也(声:寺島拓篤)、聖川真斗(声:鈴村健一)、四ノ宮那月(声:谷山紀章)、一ノ瀬トキヤ(声:宮野真守)、神宮寺レン(声:諏訪部順一)、来栖翔(声:下野紘)、愛島セシル(声:鳥海浩輔)の7人によるキングオブアイドルST☆RISH。寿嶺二(声:森久保祥太郎)、黒崎蘭丸(声:鈴木達央)、美風藍(声:蒼井翔太)、カミュ(声:前野智昭)という漆黒の夜に輝く4つの宝石QUARTET NIGHT。鳳瑛一(声:緑川光)、皇綺羅(声:小野大輔)、帝ナギ(声:代永翼)、鳳瑛二(声:内田雄馬)、桐生院ヴァン(声:高橋英則)、日向大和(声:木村良平)、天草シオン(声:山下大輝)による誇り高きカリスマアイドルグループHE★VENS。そんな彼らの心ときめく歌声と、躍動感あふれるダンス。ステージに立つ喜びに満ち溢れたまぶしい笑顔。いま、奇跡のライブが始まる……。

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テレビのバラエティ番組のリポーターを務める葉子(前田敦子)は、巨大な湖に棲む“幻の怪魚”を探すため、番組クルーと共にウズベキスタンを訪れる。彼女の夢は、歌うこと。その情熱を胸に秘め、葉子は目の前の仕事をこなしていく。ベテランカメラマン岩尾(加瀬亮)は淡々と仕事を進めるが、お目当ての獲物は網にかかってくれず、ディレクターの吉岡(染谷将太)の苛立ちは募るばかり。ときに板挟みになりながらも、吉岡の要求を丁寧に通訳するコーディネーターのテムル(アディズ・ラジャボフ)。その間を気のいいADの佐々木(柄本時生)が忙しく走り回っている。収録後、葉子は夕食を求め、バザールへと出かける。言葉が通じないなか、地図を片手に一人バスに乗り込む葉子。見知らぬ街をさまよい歩き、迷い込んだ旧市街の路地裏で葉子は家の裏庭につながれた一匹のヤギと出会う。柵に囲われたヤギの姿に、彼女は不思議な感情を抱くのだった。相変わらずハードな撮影が続き、首都タシケントでの撮影終わり、恋人に絵葉書を出すため一人で郵便局へと出かける葉子。広い車道を渡り、ガードレールを乗り越え、薄暗い地下道を通り抜け、やがて、微かに聞こえてきた歌声に誘われ、壮麗な建物に足を踏み入れる。そこには細かな装飾を施された部屋がいくつも連なっていた。まるで白日夢のようにそれらを巡る葉子が最後の部屋の扉を開けると、目の前には大きな劇場が広がっていた……。

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無人島にあるホテルに合宿でやってきていたたとえ話サークルの部長・鈴木鈴吉が、死体となって見つかる。鈴木は何者かにガラス製の大きな灰皿で殴られた様子だった。偶然居合わせた探偵・真壁は、宿泊客の誰かによる犯行と見て捜査を開始。その様子を見て、死体となった鈴木は「僕は愛されすぎた。死んだのは、自業自得だ」と意味深に語る。鈴木はサークルの女子たちと複雑すぎる関係にあり、さらにサークルのメンバーですら知らない謎の女を無人島に連れてきていた。女たちは罵りあいを始め、次第にエスカレート。さらに自殺志願者の女、正体不明の男などが次々と現れ、一人の男の死をきっかけにドタバタ劇が始まる。

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もうすぐ30歳になるWEBマガジンの編集者・望月那沙(徳永えり)は、ナンパの名所・銀座コリドー街で“レンタル友達”として働く柳瀬草太(橋本淳)と出会う。柳瀬の「男女関係にならないスイッチを持っている」という言葉に興味を持った那沙は、柳瀬をレンタルしようと考える。編集長(山田佳奈)に「男女の友情はレンタルできるのか」を検証する連載企画を提案し、小説家志望を理由に柳瀬に近づいた那沙は、聞き上手でツッコミ上手な最適な男友達とご機嫌な時間を過ごす。柳瀬がフリーランスでもレンタル友達をやっていることを知ると、1ヶ月15時間まで使える月極プランで契約する。柳瀬=レンタルくんとの日々を綴った連載は好評だったが、その後も友達以上恋人未満の距離感を保ちながら、思い出を増やしていく二人の関係は悲しいほどにシステマチックなままだった。そんなある日、那沙が風邪で倒れると、柳瀬が特例でアパートに看病しに来てくれる。実は曲を作っていることを打ち明けた柳瀬がキーボードで遊んでいると、ルームメイトでミュージシャンの小野珠希(芦那すみれ)と遭遇する。那沙の契約関係とは裏腹に、珠希と柳瀬は音楽を通じて急接近する。そんな折、編集長は「一晩過ごしても何も起きないのか」を検証するよう那沙をせっつく。どうにか柳瀬の部屋に泊まろうとする那沙の計画は、珠希も巻き込んで思わぬ方向に進んでいく……。

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一流サーファーの腕を持ち、湘南に暮らす梅原光太郎(吉沢悠)。だが、良い波を見ると仕事も約束も放り出してしまうその性格が災いして、ある日、ついに彼女にも愛想を尽かされ、住んでいたアパートを追い出されてしまう。そんななか、光太郎はかつて自分を愛弟子のように可愛がってくれたサーファーの工藤銀二を頼って鹿児島県種子島に向かうのだった。ところが頼りのサーフショップでは銀二はすでにこの世を去り、今では彼の娘である美夏(馬場ふみか)がひとりで店を切り盛りしていた。美夏は、無一文の光太郎を邪険に追い返そうとする。当てもないまま、何とか美夏に鉄浜海岸まで送ってもらう光太郎だったが、そこにはサーファーにとって最高の波が日々訪れる美しい海が広がっていた……。

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幼い頃、父に徹底的に鍛えられた新免武蔵(細田善彦)は21歳の時、剣術の名門・吉岡家に挑むため、京を訪れる。当主・吉岡清十郎(原田龍二)との試合のつもりが、弟の伝七郎(武智健二)、さらに一門数十名との一乗寺下がり松での決闘となり、熾烈な戦いを繰り広げる。その頃、細川家の重臣・沢村大学(目黒祐樹)は、京の愛宕山で佐々木小次郎(松平健)と出会っていた。鎖鎌の宍戸、槍の道栄と戦った武蔵は、やがて細川家の剣術指南となった小次郎と雌雄を決することに……。

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日本の山奥の村に住む8歳のアメリカ人少年ボビー(声:悠木碧)は、ある日、数少ない友人のあっくん(声:高橋茂雄)と飼い猫のデレクを連れ、村はずれの山に遊びに出かける。その道中、“体感型アトラクションバイオレンス・ボイジャー”と書かれた看板を発見。好奇心を刺激された彼らは、その不気味な娯楽施設に足を踏み入れていく。施設のアトラクションを堪能し、遊び疲れて休息していたボビーたちは、ボロボロの服を着た少女・時子(声:前田好美)と出会う。彼女は数日前からここを出られずにいるという。行動を共にすることになった彼らは、先客として迷い込んでいた村の子どもたちとも出会うが、謎の白いロボットによる襲撃を受け、子供たちは次々と捕獲されてしまう。実は、この施設の運営者である中年男・古池(声:田口トモロヲ)は、地元の子供たちを生け捕りにし、ロボットのように変わり果てた息子の食べ物にするという悪魔的な所業を繰り返していたのであった。施設内に閉じ込められたボビーは、捨て身の闘いに身を投じていくが、その先には想像を絶する運命が待ち受けていた……。